


子どもたち、あきらめない。あきらめない。明日は、来ます。![]()
水谷先生のエッセーは、一週間に1回掲載されます。
”今日のエッセーもとても良かったわぁ”とりりーさん
あれ?新聞みていたけど・・・
今日は・・・なかったように思ったけど・・・
もう一度みる
ない・・・
もう一度・・・
あ!
以前は、左紙面にあったのが、右紙面にありました。
全体を何度もみているつもりだったけど、
脳の奥で、右紙面ばかりをおっていたのですね。
いろんな事は、偏った見方しかしていないかもしれませんね。
見ているようで、見ていなかったり。
探しているようで、探していなかったり。
知っているようで知らなかったり。
そう、どうか、どうか大切な事をみのがさないように。
そして、見過ごしていた素敵な事をみつけられますように。
今年も、後二ヶ月・・・焦らないで、ゆっくり出会っていきたいです。
追 記
こんなカエル殿にであえました。
とっても、キュートです。
藍さん、こんばんは。
「子どもたち、あきらめない。あきらめない。明日は、来ます。」
これって、いろんなことを経験したからこそ言えるいい言葉ですね。こういうことが言える、水谷先生のような人がもっと増えていけば、もっと生き生きとした子供らしい子供達が増えてくるんじゃないでしょうか。
藍さんの言うようなこと、私にも経験はあります。連載記事がいつもと違うページに移動しているのをわからなかったり、いつもと違う場所に物があると、見えているのに気がつかなかったり。これって、見ているようで見えていないって事ですね。
これからは、思い込みではなく、物事をじっくりと見つめて、そして必要なものと必要でないものを見分けていかないといけないと反省しています。
写真のかえるって、これはなかなかのものですね。この構図はまさしく「渋い」って言ってしまいます。
2008年11月05日 23:42
あすなろさん
有難うございます。
水谷先生のお話は、優しくて、鋭くて・・・本気でこの夜回りをしていることに尊敬します。
あ・・・良かった。あすなろさんもですか・・・
どうも、頭の回路が曲がっているので困ったものです。
はい。この色といい・・・このロケーションといい!
いいですよね!
2008年11月07日 10:13
水谷先生のお話は感動しますね・・・。
教育はけっして即席はありえないのだけれど、このごろは目先の結果ばかりを要求されます。今は無駄なようなことでも子どもたちとしていく地道な活動は必ず良い結果をもたらします。それが大人になってからかもしれないけれど・・・。
教育は信じること、そして待つことだと思うのです。待つことは、とっても難しい。ついつい教え込もうとしてしまう。子どもたちを見くびってはいけないと思うのです。子どもたちは一生懸命考える力を持っているのに、今の社会はその時間が待てないのです。教育の現場だけではなく、社会全体が待てないのです。
だいじょうぶだよ・・・そんな言葉を大人も子どもも待ってるかもしれないですね。
2008年11月08日 15:27
あおさん
有難うございます。
バタバタしておりまして、コメント遅くなりました。
本当ですね。今、待つことが本当に難しいと思います。
そう、なんにも心配いらないのかもしれないのに、ついいらぬ心配をしてしまいます。
そう・・・だいじょうぶなんですよね。
そう、自分にもいいましょうっと。有難うございます。
2008年11月11日 21:15
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