

凛としている姿が好き
立ち姿にも憧れる。
数々の日本画や、着物に描かれるのは、
この清楚な美しさゆえでかもしれない。
振袖の次に作ってもらった着物は紫の色無地です。
色無地はお葬式にもいけると聞いた私、
何故かその発想で、
濃い紫の色で作ってもらった。
普通はお祝い席にもと、暖色系を作るらしい。
今考えると、二十歳そこそこの年齢で紫は変だ。(お葬式も)
今は、いつ着ようとワクワクしている。
紫は憧れの色である。
今、紫根(草木の染料)は絶滅状態で、
紫を染めるのは難しい
いつか、このような紫を染め出したい。
凛として
清楚に
いきたい
藍より愛をこめて

美しい…
子供の頃は華やかな花に惹かれました。
華やかな色の花が好きでした。
清楚な美しさがわかるって、歳のせい!?
紫は高貴な色。
是非極めてください。
雑草の花にも美を見出したら、
庭が草だらけになりました^^
花に癒される毎日、藍織成も花いっぱいのようですね。
また癒されに行きます。
30日の朝日、見たいな~。
2007年06月25日 21:31
くうちんさん
有難うございます。
いや、くうちんさんは今も昔も華やかが似合っていますよ。
きっと日本人というDNAがこの美しさを思い出させるのだと思います。
はい、極めたい!(^^)!いつかは。
私も見たいのだけれど・・・ただ、30日頃だそうです。
あ!てるてる坊主つくらなくては。
2007年06月26日 00:18
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