

10月23日は 十三夜です。
十三夜、どこかで聞いたような?
小説?
演劇?
十三夜・・・シェークスピアかなぁ?
いえいえ、樋口一葉の小説です。
いつ、記憶の中に残ったのかわかりません。
ただ、小説か演劇か・・・誰かが演じた?・・と間接的に
記憶に残ったかも。
いづれにしろ、お空の十三夜の月は気にならなかったのです。
が、先月の十五夜の日、お菓子屋さんの説明で発見・・・
十三夜は十五夜に次いで美しい月だと。
中秋の名月(十五夜)から約1か月後に巡ってくる
十三夜のお月見を昔から大切にしていて、
十五夜または十三夜の
どちらか一方しか観ないことを「片見月」と呼び、
縁起が悪いこととされていたそうです。
(十三夜には栗や枝豆を供えることから
「栗名月」「豆名月」ともいいます。)
十五夜、十三夜、十日夜の3日間が
晴れてお月見ができると縁起が良いとされています。
明日は、十三夜・・・・晴れたらいいなぁ・・・
十五夜は晴れでした。
さて、さて明日は・・・
いいことありますように![]()
藍より愛をこめて
今夜ですね!晴れるといいな~
昨夜のお月様もとってもきれいだな~と思いながら見ていました。
2007年10月23日 09:00
toniさん
晴れました!(^^)!
少し、まだ丸くない月も何だかかわいい感じでいいですね。
きっと、いいことありそうな。そんな月ですね。
2007年10月23日 21:56
見ました!!良い月でした
たくましく、 やさしくて包むような でも放っておいてくれる
そんな気がしました
ははは ↑これってそのまんま、自分の理想だな(笑)
2007年10月24日 09:10
toniさん
有難うございます。
わー私も同じです。理想ですね。
だんだん神々しくなりますね。
toniさんも満月のお料理ですね。
また、いろいろ聞かせてください。
ブログ楽しみにしています。
2007年10月24日 22:17
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