

子どもたち、過去や今を変えることはできません。
いくら苦しんでも無駄です。過ぎ去ったものは取り戻せません。
でも、これから来る明日は、いくらでも作れます。
今を、明日のために、生きてみませんか。
必ず明日は来ます。(次回は十七日)
中日新聞に 夜回り先生のエッセーが載っています。
明日を求めて・・・
こどもたちへ
とのタイトルですが・・・・・
今はもう子供とよばれなくなった人たちに、
投げかけているような・・・・・
・・・・・だから新聞という媒体を選んだのかなぁ。
なかなか難しいのだけりど・・・
心ぐせってあるので、少しづつ
明日の新しい自分を生きてみませんか?
藍より愛をこめて
携帯でもSQ Lifeメッセンジャー・ブログが閲覧できます。
http://blog.sq-life.jp/m/
