
var ebody1403 = '<p>先日、愛知県に行く用事がありSQメッセンジャーとして登場してくれえた、<a href="http://blog.sq-life.jp/tsukasa/">司このみ</a>　さんを訪れた<br />その際についでと言っては失礼だが、彼女に誕生数秘学カウンセリングをお願いした</p><p>誕生数秘学とは運命学の中でも最高の座を占める一種の統計的人間分類法である「カバラ～数秘術～」<br />この考え方をベースに、西暦の誕生日からその人が持っている、過去・現在・未来のそれぞれ別のテーマ数を算出し、自らの運命・使命・魂の方向性などを探ることを目的としたもの<br />（以上、<a href="http://www.ima-jin.com/hazuki/">はづき虹映さんサイト</a>より）</p><p>当初、自分では誕生数秘学が占いなのかカウンセリングなのかが疑問だった<br />カウンセリングとは「クライアントの隠れているものを見つけ出してあげる療法」と私は認知している</p><p>このみさんのカウンセリングが進む中、私が抱えている現実的な問題を話していると<br />彼女が私の父母関係の質問を始め<br />「親子関係で完結していないものが残っているのではないですか？」<br />と言われ、自分ではピンと来なかったのだが次の瞬間に彼女が<br />「お母さんに自分を生んでくれてありがとうと言ったことがありますか？」と質問され、<br />「ありません」と答えると<br />「今、言えますか？」と質問されたのだが思わず頭が混乱し<br />「そんなの言えるわけがない」と思った<br />なぜか、頭が拒否反応を示す<br />だが、このみさんのスタジオを出た後に電話で母親に<br />「自分を生んでくれてありがとうと」というメッセージを伝えた<br />伝え終わると自分の中の何かが落ちて内側の変化を感じた</p><p>今回のセッションを終えて、人はちょっとしたサポートで変化できるものだと実感した<br />私にとってカウンセリングとはサポートである</p>';
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