
ああ愛あればこそ生きる喜び
ああ愛あればこそ世界はひとつ
愛ゆえに人は美し
ベルバラが昔ブームだった頃宝塚ではやった歌の歌詞。
オスカルとかマリーアントワネットとかの恋人に対する愛を連想する人が大半だろう。
フランス革命の中、命がけの愛は恋する人を超えて周囲の人や民衆国民にまで広まっていった。
愛はすべてを一変させる。
不運や悲劇のさなかでも何とか生きていくことができる力を与えられる。
苦しみ悲しみの涙を、感謝と喜び・感激の涙に変えていくのも愛だ。
さまざまなレベルやさまざまな視点から愛とはが論じられる。
ナルシストの問題は自己愛ではなく、他者にたいする愛が欠けることである。
愛はどのような愛でも、愛する人愛される人の双方を癒し、育て、生かす。
病理は愛のゆがみではなく、愛の欠如にある。
どのような立派な行為でもシステムでも愛がなかったら無に等しい。
まったくもってその通り。
ある不動産営業マンがこう言った。
『クライアントを騙してほしい』と。
『騙し騙されるのが営業だ・・・』と。
釈然としないので翌日営業マンに電話をした。
『騙す・・・って言葉、嫌いなんだよね~
そうすることが、真実、人のためになるか
それをすることで、その人が良くなるか
私の前では、一切騙すという言葉は使わないで欲しいのさ~』
だまってしまった。
こういう営業マンが多いんだよ。
営業マンだちよ、世の中甘く見るな。問答無用だ。
真実は一つ。愛の想いがあるかどうかだ。
その胸に手をあて良心に照らし合わせ
よくよく考えてみると良い。。。。。ってね。
あ・あ 仕事一つ減った・・・
2008年12月27日 16:55
ミッシェル、もう一歩言って欲しかった。
それをすることで儲かるのか、長い目で事業が発展していくのか。
今儲かって来年つぶれることをえらぶのかい?って。
マズローのZ理論ね。
2008年12月28日 08:23
そうですね。
長い目で私も学びます^^
2008年12月28日 11:16
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