川北龍玄英樹の裸足でジャンプ

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子供はスピリットで生きてる

人が死んだらどうなるのという話を家族でしていたとき
僕の2番目の娘が 

少し剥きになってこういった


人は死んでも死なないんだよ

死んでもなくならないの

たましいはずっと生きてるんだよ

ちゃんとお空でみてるから大丈夫だよ

だから悲しくなんかないよ

「たましい」????

3歳の子供が誰にも教わってないのに
「たましい」を力説した

ほんとにそれは力説だった

普段はとっても元気な普通の子
スピリチュアルなことはない


こんな普通に子供たちの中にスピリットが生きてる

特別なことじゃない

普通のこと

僕らの中にもきっと「なにか」をしってる僕らがいる

裸足でジャンプ

裸足でジャンプ

最近 裸足で土の上 歩いたのいつだろう

最近 心 裸にして 人と話したのいつだろう

最近 自分に悩み事 打ち明けたのはいつだろう

最近 おもいっきり ジャンプ したのいつだろう

今日は少しだけ 裸足でジャンプしてみよう


はじめまして 龍玄です

SQ LIFE にてスピリチュアリティについておもうことなど
気楽に書いていこうとおもいます


ある場面を思い浮かべたとき 自分が感じること

その感じはうそじゃない

その感じを引き出した記憶の紐をたどれば
それは小さいときの思い出なのかもしれないけれど

今感じてることはうそじゃない

いま感じたらあかんこともなにもない

いま なにを感じてる

こころで なにを感じてる

そして その時 魂はなんていってる?


今日うちのスタッフと新事業について話しているときそんな話になりました。

そしてこんな言葉がでてきました。

「俺の喜び それは

人がウレシくなる瞬間に立ち会うこと

その人が"いま"この瞬間とまっすぐに向き合い
自分自身を何の条件もつけずに承認することができること

そして そこから一歩前に進みはじめること

そんな瞬間に立ち会うことができることがなによりの喜びであると。」


そんな瞬間を作り出すことそれが僕のミッションです
どうぞよろしくお願いします

プロフィール

川北龍玄英樹川北龍玄英樹

ワークショップ・ランド代表 大阪生まれ。波瀾万丈の人生の大波に揉まれる中でスピリチュアリティの大切さに目覚める。

世界中の精神的コミュニティ(フィンドフォーン、エサレン、OSHOコミューン、サイババなど)を巡りさまざまなワークショップを体験したあと、日本に心のディズニーランドを創ろうと「ワークショップ・ランド」を立ち上げる。以降4年間で300回以上国内外の様々なワークショップを企画、主催。アーティストとして唄、詩、絵、写真、書などの活動また平和イベントへの出演も行う。

見知らぬ人としらふで心のことや魂のことをシェアーできる社会の創造を目指す。

ワークショップ・ランド
www.workshopland.com
龍玄 個人サイト
www.ryugen.jp

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