
人が死んだらどうなるのという話を家族でしていたとき
僕の2番目の娘が
少し剥きになってこういった
人は死んでも死なないんだよ
死んでもなくならないの
たましいはずっと生きてるんだよ
ちゃんとお空でみてるから大丈夫だよ
だから悲しくなんかないよ
「たましい」????
3歳の子供が誰にも教わってないのに
「たましい」を力説した
ほんとにそれは力説だった
普段はとっても元気な普通の子
スピリチュアルなことはない
こんな普通に子供たちの中にスピリットが生きてる
特別なことじゃない
普通のこと
僕らの中にもきっと「なにか」をしってる僕らがいる
裸足でジャンプ
最近 裸足で土の上 歩いたのいつだろう
最近 心 裸にして 人と話したのいつだろう
最近 自分に悩み事 打ち明けたのはいつだろう
最近 おもいっきり ジャンプ したのいつだろう
今日は少しだけ 裸足でジャンプしてみよう
はじめまして 龍玄です
SQ LIFE にてスピリチュアリティについておもうことなど
気楽に書いていこうとおもいます
ある場面を思い浮かべたとき 自分が感じること
その感じはうそじゃない
その感じを引き出した記憶の紐をたどれば
それは小さいときの思い出なのかもしれないけれど
今感じてることはうそじゃない
いま感じたらあかんこともなにもない
いま なにを感じてる
こころで なにを感じてる
そして その時 魂はなんていってる?
今日うちのスタッフと新事業について話しているときそんな話になりました。
そしてこんな言葉がでてきました。
「俺の喜び それは
人がウレシくなる瞬間に立ち会うこと
その人が"いま"この瞬間とまっすぐに向き合い
自分自身を何の条件もつけずに承認することができること
そして そこから一歩前に進みはじめること
そんな瞬間に立ち会うことができることがなによりの喜びであると。」
そんな瞬間を作り出すことそれが僕のミッションです
どうぞよろしくお願いします
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