菅靖彦の男のスピリチュアル道

隣の庭の梅が咲きました

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隣の庭の梅が咲きました。伊豆は温暖なので、早咲きの桜も5部咲きになっています。それでも、昨日は雪がちらつき、天城の山々が冠雪しました。年が明けたと思ったらもう2月、まさに光陰矢のごとしです。今、以前に紹介した『いましめを解かれた魂』の仕上げに入っています。3月刊行の予定です。

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プロフィール

菅 靖彦菅 靖彦

1947年、岩手県花巻市生まれ。
国際基督教大学人文科学科卒業。
1980年代の初めより、トランスパーソナル心理学関係の著作の翻訳をはじめ、ケン・ウィルバーやスタニスラフ・グロフなどトランスパーソナル心理学を代表する心理学者の主要な著作の翻訳に参加。
自らも『変性意識の舞台』(青土社)を著し、人類の変容を唱える。
その一方で、グロフが開発したホロトロピック・セラピーの実践にあたり、下北沢のMACAギャラリーを拠点にした創造性のワークショップを展開。
日本トランスパーソナル学会副会長。
http://homepage2.nifty.com/sugaworld/

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